ドレスの補修について

Barbaraでは、挙式や披露宴後で補修が必要になったヴィンテージウェディングドレスの補修も承っております。

 ・トレーンの穴あきやスレ、
 ・裾を踏んで破れてしまった、
 ・チュールの脇下を破ってしまった、
 ・ファスナーが壊れてしまった、

・・・など、ヴィンテージウェディングドレスの修復をいたします。

修復が必要な箇所を写真に撮影してメールにてお送り下さい。
修復に必要な日数と費用をお知らせさせていただきます。

なお修復をお受けするのは、当店のドレスをお買い上げいただきましたお客様のみに限定させていただきます。


 

ドレスクリーニングについて

当店販売のヴィンテージウェディングドレスは、挙式前にクリーニングの必要がないよう、きれいな状態にしてお届けいたしております。
(※ドレスの中にはヴィンテージの風合いを損ねないよう、あえてクリーニングをしないでいるドレスもありますが、どれもお式でご着用に支障のないコンディションです。)

お式の前のクリーニングは必要がないかと思いますが、挙式や披露宴後にドレスをクリーニングして保管される場合は、アンティークドレスやヴィンテージドレスのクリーニング専門業者様をご紹介させていただきますので、メールかお電話にてご連絡ください。

 

ドレスの保管について

ヴィンテージウエディングドレスは、数十年前のドレスとなりますので、特に薄いチュールやレースは破れやすく繊細になっています。お取扱いには十分ご注意ください。

ヴィンテージウェディングドレスの保管

ドレスをハンガーで保管される時

ドレスハンガーにドレス付属の紐をかけて吊るし、ドレスカバーをかけて保管ください。
ドレスの肩を長期にわたって硬いハンガーに吊るされると、襟周りが伸びたり、肩チュールやレースが傷んだりすることがあります。
 

ドレスをたたんで保管される時

ドレスをたたんで保管される場合は、ビーズやスパンコールなどの装飾のある箇所の折りたたみを避けて下さい。また薄い紙などをはさんで、トレーンやスカートなどを丸めるようにたたむことによって、折りたたみによるシワをある程度防ぐことができます。 


ウェディングドレスにアイロンをかける際は、はじめは低温でドレスのすそ裏など目立たないところを少し試しがけしてから、アイロンをかけるようにされて下さい。
ドレスは裏地からアイロンをかけ、必要に応じて当て布をしてアイロンがけされて下さい。
 

 

お問い合わせ

お電話でのお問い合わせは、050-3546-2030 で、月曜〜土曜の9:30〜18:00 で承っております。
日祝日は、お休みさせていただいておりますが、留守の際は留守番電話にご用件を入れていただければ後日折り返しお電話させていただきます。
ショップでのご注文は、日祝日もご注文いただけます。メールのお問い合わせ返信は、お返事がお休み明けの営業日となります。

ヴィンテージドレスのお問い合わせ
   

憧れのヴィンテージウェディングを挙げたい!

A. ヴィンテージドレスに経験豊富なスタッフが、ドレス選びから小物合わせまで丁寧にサポートします。

ウェディングドレスのサイズが合うかどうか心配…。

A. ご購入前のサイズ相談に詳しく応じます。またご自分のドレスですので、サイズ直しや袖デザインの変更など、リメイクも自由にできます。

挙式、披露宴、1.5次会と何度もウェディングドレスを着たい!

A. ご購入のウェディングドレスなので、リメイクなども加えて何度でも着ていただけます。

ヴィンテージドレスのコンディション品質が心配…。

A. 丁寧な検品作業と、ヴィンテージドレスに合わせたクリーニングや補修作業で安心してゲストの前に出ていただけるようサポートしております。

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